4月, 2011年

粗大ごみ業者と不動産業者のつながり

2011-04-30

不動産屋さんと粗大ごみ業者の関係

前回、葬儀社さんとのつながりについてお話しましたが、今回は不動産業者さんとの関係についてのお話です。

不動産屋さんからよく頼まれる内容は夜逃げをしたの残した粗大ごみです。

賃貸物件を借りたまま家賃などを払わず逃げて行った人は大抵部屋の中にはそのままになってます。

不動産業者もすぐには捨てられないみたいなのでこれを一時保管して、から捨てる業者さんが多いです。

私の個人的な意見ですが、粗大ごみを取りに来るとは考えられませんし、家賃分を相殺したらいいのではと思いますが、法律上の問題があるのでしょうがない・・・。

次によくある不動産屋さんからの粗大ごみ回収は賃貸マンションなどに放置されている自転車の処分です。

自転車の処分に関してもあらかじめ、シールやお知らせなどで所有者に告知し所有者不明の物などを粗大ごみとして一斉に処分することが多いです。

その中にはバイクなどがありまが、警察などを読んで盗難車ではないかなどをちゃんと調べるのが好ましいです。

以上、2つがよくある不動産業界の粗大ごみ処分です。そのほかにもあるのが、不動産屋さんが管理している物件(特にマンション)に不法投棄をする方、これは許せませんね。

ですが、現実問題よくあるんです!不法投棄と言っても見ず知らずの人もいれば住人が引っ越す際に勝手においていっちゃう場合もあります。粗大ごみの不法投棄はやめましょう!

粗大ごみの回収と葬儀業界とのつながり

2011-04-30

葬儀社と粗大ごみ業者の関係

粗大ごみ処分業者と葬儀社とのつながりは切っても切れない関係にあります。

お葬式を行う際に出るゴミを処分することもたまにありますが、なんといっても亡くなった方の遺品整理を葬儀業者に相談することが多いのです。

多少の片づけなら葬儀社でやってしまいますが、トラックが必要な場合や急いでるときなどは葬儀社だけでは手が足りず粗大ごみの処分業者に依頼することが多いのではないでしょうか?

葬儀が終わっても親族などはぼーとしていられません。

遺品の整理をしなくてはならないのです。親族が故人と一緒の場所にすまれる場合は別ですが、故人が住まれた家を早く引き渡さないといけません、そんな時にも粗大ごみの処分業者に頼むしかなくなってきてしまいます。中野区で葬儀をお考えならあすなろぽうとをどうぞ! お葬式以外にも散骨などもやっています。

遺品整理以外に仏壇などの処分法

葬儀屋さんは粗大ごみをすべて処分すればいいというわけではありません。

処分の仕方が難しい物としては仏壇や位牌などがあります。

そんな場合にはお焚き上げが必要になってきます。もちろん気にしない方は粗大ごみ回収業者に捨てらる方も多いですが、お焚き上げの方も半々ぐらいいます。お仏壇のお焚き上げや処分をお考えでしたら一度相談してみるのがよいのではないでしょうか。

騙されないで粗大ごみを捨てる

2011-04-30

騙されない粗大ごみの処分法

どうすれば騙されずに粗大ごみの処分が出来るのか?

それは簡単です。まずは役所に頼むのが一番です。

基本的に役所は粗大ごみの処分で考えると一番安いです。

しかし家電リサイクル法が出来て家電5品目などはそれなりの処分費用が取られます。

私が経験した中で一番賢いのは家具などの木製品は役所に出して家電5品目は粗大ごみの回収業者になるべくリサイクルしもらうのが好ましいです。

木製品の処分では民間業者は役所にかなわないのではないでしょうか?

しかし家電リサイクル対象の物はリサイクルに回せば断然安くなるのです。そこで家電5品目は民間業者にリサイクル出来るか問い合わせましょう。

もしできないとすれば残念ながら処分しかありません。

木製品などはリサイクルショップなどに電話で聞けばおおよその答えは返ってきます。

そこで判断するのもいいのではないでしょうか?

言い方は悪いですが、粗大ごみの処分で騙されるか騙されないかは結局捨てる方の調べる度合いによって大きく変わるのではないでしょうか?

すぐに捨てられる民間の粗大ごみ業者に高額のお金を支払ったとしてもそれはそれで時間の節約が出来るのでいいのではないでしょうか?

私の勝手な結論ですが、お金を払って時間を取るか、労力を使って安くすませるかになってくると思います。

粗大ゴミの業者をお探しでしたらこちらのサイトで探せます。

粗大ごみと事業ゴミ

2011-04-30

粗大ごみと事業ゴミの違いとは?

粗大ごみと事業ゴミの違いそれはおおまかに分けると家庭から出た大きなゴミが粗大ごみ、仕事で出たゴミが事業ゴミと言われています。

事業ゴミを処分する際に役所に連絡しても処分してくれません。

役所は家庭から出た粗大ごみしか対応していません。

そこで事業ゴミの処分を請け負うのが民間業者です。民間業者にお願いすれば基本的に役所の粗大ごみよりも費用がかかりますが、事業ゴミの処分が出来ます。

店舗やオフィス、会社などから出たごみはもちろん粗大ごみと言ってもおかしくありませんの呼び方はかわりません。

事業ゴミの中でも小さいゴミなどは事業者用のゴミ袋で指定の場所まで持って行って捨てられます。

近年では店舗やオフィスなどから出た事業ゴミを帰り道に捨てたり、家に持ち帰り一般ごみとしてすてる方がいますが、けしてやってはいけません!

事業ゴミのや粗大ごみの処分でお困りでしたら民間の粗大ごみ業者に相談するのもいいかもしれません。即日対応でしっかりやってくれるので安心して捨てられます。

会社のゴミや店舗のゴミなどの処分ならジージェーへご相談ください。

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